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【特別Webセミナー】新型コロナを踏まえたニューノーマルMR像に迫る
在宅勤務のMR全力支援!キャンペーン企画

※本動画は2020年7月13日にライブ配信されたセミナーを再配信しているものです。
動画内で言及されている質問やアンケートの受付は締切り済となっておりますので、予めご了承のほどお願いいたします。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う在宅勤務が緩和され、製薬各社ともMR活動を徐々に再開し始めた。ただ、医療現場は今後の第2波、第3波に備え、患者の感染リスクを防止するための院内感染対策や患者の動線の確保などに余念がない。こうした中で、MRは今後の情報提供活動をいかに継続すべきか。すでに各社ともメールや電話、さらにはWeb会議システムを活用したリモート面談の可能性を探る動きもみせている。

今回のセミナーでは、Monthlyミクスの連載「MRの傾聴力・対話力を高める」の著者である菊岡正芳氏(合同会社 Kiku塾代表)が講演する。その内容を踏まえて、ミクス編集長の沼田佳之と対談する。

【プログラム】
■講演
「ウイズコロナのMR像-皆さんへの期待と問いかけー」
         合同会社 Kiku塾代表 菊岡正芳氏

■対談
コーディネーター Monthlyミクス編集長 沼田佳之
         合同会社 Kiku塾代表 菊岡正芳氏

    講師フォト

    菊岡正芳

    合同会社 Kiku塾代表

    リーダーを勇気づけし、勇気づけするリーダーを創る、価値あるサービスを提供する「Kiku塾」代表
    ワークショップ・研修・コンサルティング・コーチングなどの事業を展開。
    製薬企業マーケティング部門での業務経験を活かし、2019年にはミクスOnline上での連載執筆も行う。


    講師フォト

    沼田 佳之

    Monthlyミクス編集長

    北里大学を1987 年に卒業後、外資系製薬企業に入社。営業本部に所属し、医薬情報担当者(MR)として活動。 この経験を踏まえ、1992 年から製薬業界向け日刊紙の記者として厚生労働省、製薬業界、医学・医療界の取材に従事。 キャップ、デスク、編集長を経て、2008年12月にエルゼビア・ジャパン株式会社に移籍、Monthly ミクスの編集長に就任。 2017年7月に株式会社ミクスに、ミクス事業が承継され、同社の代表取締役兼ミクス編集長として現在に至る。