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成長市場「糖尿病領域」世界初の新薬開発の背景とその影響力
~15分でわかる!2020年領域別製剤市況の行方⑥~

◆糖尿病領域「世界初」経口薬が登場間近!

現在、2型糖尿病治療の中心となっているDPP-4阻害薬。経口GLP-1受容体阻害薬の登場は、国内の糖尿病治療薬市場にどのような影響をもたらすのでしょうか。抗がん剤に次ぐ成長市場とも言われている糖尿病市場。その背景も深掘りします。

◆慢性心不全治療薬サクビトリルバルサルタンナトリウム水和物

欧米ではHFrEFへの第一選択薬に位置付けられているサクビトリルバルサルタン。国内市場への影響を探ります。

◆糖尿病治療薬として知られるSGLT2阻害薬。「心・腎保護薬」としての期待が高まる。

米国では糖尿病患者に対してSGLT2阻害薬による心・腎イベントのリスク低減が認められました。心不全・腎臓病への適応拡大に向けた開発状況をご紹介します。

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    前田 雄樹

    AnswersNews編集長

    “製薬業界で話題のニュースがよくわかる”ニュース解説メディア「AnswersNews」編集長。大学卒業後、全国紙記者や医療・製薬業界紙記者を経て、2016年4月の立ち上げ時から現職。「週刊エコノミスト」(毎日新聞出版)など雑誌にも寄稿。
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