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JAK阻害薬が席巻する「リウマチ・皮膚領域」その開発競争に迫る
~15分でわかる!2020年領域別製剤市況の行方⑤~ PRODUCED BY M3DC

◆関節リウマチ治療薬-拡大するJAK阻害剤の市場

2013年ゼルヤンツ発売から徐々に拡大を続けるJAK阻害薬市場。現在承認済みの3製剤に加え、近い将来に5製剤の販売が予想されている同市場の今後の展望を読み解きます。

◆皮膚科領域では、アトピー性皮膚炎治療薬として初のJAK阻害剤が承認

アトピー性皮膚の新たな治療選択肢になりうるのでしょうか?激しさを増すアトピー性皮膚炎向けJAK阻害薬の開発競争を解説します。

◆眼領域では、ノバルティスが加齢黄斑変性治療薬の抗VEGF抗体ブロルシズマブを申請中。

抗VEGF薬アフリベルセプトより投与間隔が長く、患者負担の軽減につながると期待されています。年間500億円以上を売り上げるアフリベルセプトへの影響をご紹介します。

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    前田 雄樹

    AnswersNews編集長

    “製薬業界で話題のニュースがよくわかる”ニュース解説メディア「AnswersNews」編集長。大学卒業後、全国紙記者や医療・製薬業界紙記者を経て、2016年4月の立ち上げ時から現職。「週刊エコノミスト」(毎日新聞出版)など雑誌にも寄稿。
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