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世界的に注目が集まる「神経・筋疾患領域」画期性と話題のポイント
~15分でわかる!2020年領域別製剤市況の行方④~

◆世界的に注目が集まっている「核酸医薬」

核酸医薬の世界市場は2030年に194億ドルと18年(21億ドル)の9.2倍に拡大する見込みです。世界では9つの核酸医薬が承認されており、このうち国内で承認されているのは3品目。
番組では国産初の承認を目指す「ビルトラルセン」を起点に各社の動向に迫ります。

◆SMA治療薬を巡る各社の動き

承認取得を予定しているノバルティスファーマの「ゾルゲンスマ」。米国では2億円の価格がついたことで話題の製剤となっています。何が画期的なのか、何が既存の製剤と違うのかー。製剤比較をしながら理解を深めましょう。

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    講師フォト

    前田 雄樹

    AnswersNews編集長

    “製薬業界で話題のニュースがよくわかる”ニュース解説メディア「AnswersNews」編集長。大学卒業後、全国紙記者や医療・製薬業界紙記者を経て、2016年4月の立ち上げ時から現職。「週刊エコノミスト」(毎日新聞出版)など雑誌にも寄稿。
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